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黒子のバスケ第13巻感想(ネタバレ注意) [黒バス第13巻]

 さあ、ウインターカップ出場を決めた誠凛バスケ部。
 なぜか、バスケ部員が温泉に入っているシーンから
スタート!? 

 どーゆーこと???

 いろんな意味で、13巻は、買いだ! リコのクラスメートの親戚のご好意で、
リフレッシュをかねて温泉?
 ほんとにリフレッシュだけ???

 とりあえず、楽しく入浴していたところに桐皇学園登場!!
 やっぱそんなのんびりリフレッシュなんてあり得ないよね。

 女湯では、やはりリコ VS 桃井!!
 いろんな意味で熱い女の対決!!

 このシーンの為だけにでも13巻は、買いだ!

 で、何とウインターカップの初戦は、桐皇だというんだ!
 本来なら、同地区のため当たる事はないはずなのだけれど
桐皇が特別枠のため運命のいたずらが!!

 そして、やはりただのリフレッシュではなかった!
 リコのパパが出てきて鍛え上げられた!

 しかし山の中でのケードロなんてきつそー!
 でもおもしろそー!

 そしてついに、桐皇都の対せんスタート!
 両者ともいきなりアクセル全開の激突!!

 そして黒子の、新しい加速するパスイグナイト廻の炸裂だー!!!!

 さあ両者の対決はどうなる!!!

 で次号に続くんだけど、青峰と火神の対決も、
激しくぶつかり合うんではなくにらみ合いの中で
お互いにシュミレーションして火神が負けを感じ
パスで第一ラウンド終了!って感じ。

 この後も大いに期待できそうな展開だ〜!

 まあ、いきなり負けるわけはないんだろうけど、
どうやって勝つのかが楽しみだね!!

第十二巻のネタバレ感想はこちら

第十四巻のネタバレ感想はこちら

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