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黒子のバスケ第22巻感想(ネタバレ危険) [黒バス第22巻]

 完全コピーをといた黄瀬がおかしい?
 どうした黄瀬!?

 青峰との対決の時の足のけがが
完治してないらしい。

 ここで無念の途中交代。
 やはり、黄瀬は青峰との対決で痛めた
足が完治していなかった。

 後半に戻ってくる事を、チームメイトに誓って
ベンチに下がる...

 エース不在の海常。
 しかし全員で意地を見せる!

 さらに、黒子の「ファントムシュート」の秘密が解ったと言う。
 
 タイムアウト直前、ついに「ファントムシュート」が破られた!!

 ここで、黒子は交代するも、火神を中心とした攻撃を展開。

 第二クオーター終了!
 44対44! ついに誠凛追いついたーーーー!!!

 そして残り4分黄瀬がコート復帰。
 同時に、黒子も復帰した。

 さあ、ここから最終決戦だーーーー!

 黄瀬の完全コピーが炸裂!
 何と、黒子のパスや加速するパス廻や、幻影のシュートまで、
コピーされてしまった。

 勢いの止まらない黄瀬!

 火神が止めようと、ぎりぎりのプレーがファールになった。

 観客には、ファ座とのファールに見えたらしくブーイングの荒し!

 その時、火神は叫ぶ。

「これは、おれたちのドラマだ!
 筋書きは、おれたちが決める!」

くっさいセリフだね!
これでまた誠凛に火がついた!

誠凛、一気に勝ちに行くぞーーーー!


気になる人はこちらから、マンガ読んでね。

電子コミックで読んで!

第二十一巻のネタバレ感想はこちら

第二十三巻のネタバレ感想はこちら

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