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黒子のバスケ第27巻感想(ネタバレ危険) [黒バス第27巻]

 黒子は赤司から、
なまじ、光ることを、覚えたばかりに  お前はもはや、影にもなれなくなった
と現実を突きつけられたぞーーー! しかし、誠凛監督のリコは
あきらめていなかった。

 第一クオーター残り3分で、
コート上で何か解決策を考えるように
黒子に伝えた!

黒子の技はことごとくガードされる。
しかし誠凛の他のメンバーが必死に食らいつく。

第一クオーター終了まじか、一度は逆転されたものの
日向の同点シュートで、何とか第一クオーターが終わった。

第二クオーターが始まった。
洛山は本気を出してきた。
まずは、新型幻の6人目 黛 千尋!
そして、黛はパス、シュートなど全ての面で
黒子よりスキルが上だ!

黛は、パスを止めても、自分で普通にシュートも打てるぞ!
誠凛ピンチ! 何か手はないのかーーーーー!

ここで、誠凛は思いきった手を打つ!

黛に伊月を付け、赤司に降旗を付けたーーーー!
青峰いわく「ライオンの前にチワワ」

これは、リコの作戦で抜かれても、火神がHELPで、
赤司を止めに入る為だった!

しかし、後一歩で止められなかった。

一方、降旗は、大したことないとマークを甘くされる。
その時、見事なシュートが決まった!

その後は、楽山実渕 VS 誠凛日向の3Pバトル。
しかし軍配は実渕!

誠凛も何とか食い下がるが、
実力の差はどうしようもない!

どうする誠凛!
勝機は有るのか!!

第二十六巻のネタバレ感想はこちら

第二十八巻のネタバレ感想はこちら



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