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黒子のバスケ第15巻感想(ネタバレ危険) [黒バス第15巻]

 誠凛 VS 桐皇との死闘がまだまだ続く
15巻の始まりだア〜! 完全に桐皇ペースの第三クオーター。

 しかし、第三クオーターも残りわずかというその時、
えっ!誠凛の伊月が消えた! 伊月のミスディレクション????
日向も消えたーーーーーーー!
日向もミスディレクションか??

いや、これは今まで自らを消していた黒子が、
自らが目立つ事によりチームメイトを消す
ミスディレクションオーバーフロー!
14点まで、差が開いていたのが一気に一桁台まで差がつまった!

第3クオーターは、桐皇 今吉のブザービーターで11点差で終了

いよいよ、運命の最終第4クオーターだーーー!

しかし、やはり青峰は絶対的な強さ!
黒子、火神、木吉の3人がかりで止めに入った!

しかしこれは止めに入ったのではなく、シュートのタイミングで、
青峰の意識を一瞬黒子に移す事による、シュートの精度を落とすための
ミスディレクションだった!

シュート失敗!
誠凛が逆にシュートを決め6点差だーーーーー!

しかし、青峰が覚醒し「ゾーン」に、入ったーーーーーーーーー!

ゾーンて、無我の境地だね。

テニスの王子様でも、似たような展開が在ったよな...

さあー、またまた大ピンチの誠凛!
どうなる誠凛!!
次号を待て!

第十四巻のネタバレ感想はこちら

第十六巻のネタバレ感想はこちら

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