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黒子のバスケ第24巻感想(ネタバレ危険) [黒バス第24巻]

 さて、今回の巻は、前回の続きで、
帝光中時代の話。

 青峰が、なぜ凶暴?になったか?等が解るよ! 1年生のみでの練習試合に参加した黒子。

 緊張でがちがち。
 いきなりコケて、鼻血出して交代!

 その後、鼻血も止まり戦線復帰。

 しかし、あれっ?あれあれ....!?
 パスが上手く通らない!

 これはさすがにまずいぞ!
 どおした黒子!

 どうやら、昇格テストの時は2軍3軍選手相手への
パスだったため、一軍選手へのスピードに合っていないようだ。

 ミスディレクションも開始早々コケて
鼻血を出すという目立ちすぎるミスのため、
効果がなかったんだwwwwww
 これは、笑うしかない!

 試合後、コーチとキャプテンが黒子の降格について
話をしていた! 大丈夫か黒子!
 それを効いていた青峰が、もう一試合見て欲しいと懇願する。
 ダメなら、黒子と一緒に降格する事で、もう一回だけ
チャンスをもらった。 がんばれ黒子。

 次の試合の後半から、黒子の出番が。

 その時、赤司から黒子へのアドバイスが合った。
 出すパスを早くする事。
 ミスディレクションをいかすために、感情を殺す事。

 黒子は、無事活躍出来、降格はなくなった。

 しかし、試合を重ねるにつれて、青峰の才能が開花する。

 その結果、敵チームのライバルがあまりに強い青峰に
付いていけなくなり戦意喪失。

 自分に勝てる相手がいなくなった事を悟ってしまう。
 その結果、傍若無人の青峰が生まれてしまった。

 続きは次号をお楽しみに。


第二十三巻のネタバレ感想はこちら

第二十五巻のネタバレ感想はこちら

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